亜東印画輯 第6冊 [90–107回]

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タイトル
亜東印画輯 第6冊 [90–107回]
資源識別子/Identifier
e6e31203-a51e-29f0-2092-c2412e215947
請求記号/CallMark
JXI-1
作成者/Creator
亜東印画協会
出版地
大連
出版者
亜東印画協会
出版年
昭和7年1月–昭和8年6月
1932.1–1933.6
形態的記述
1 vol.
目次
,林西の全景 (東蒙古),3
,林西の西門 (東蒙古),4
,林西の城外 (東蒙古),5
,清い流れ (東蒙古),6
,安住地の原始部落 (東蒙古),7
,耕農の蒙族 (東蒙古),8
,物々交換に行く牛車 (東蒙古),9
,珍しい穀倉 (東蒙古),10
,罌粟の花 (東蒙古),11
,穴居生活 (東蒙古),12
,斜陽を浴びて帰る偵察騎 (遼西地方),13
,壮丁の歩哨 (遼西地方),14
,塹壕 (遼西地方),15
,獰猛な槍隊 (遼西地方),16
,呼集喇叭 (遼西地方),17
,馬隊の勢揃ひ,18
,部落の襲撃 (遼西地方),19
,匪化した敗兵 (遼西地方),20
,先を争つて逃げる (遼西地方),21
,武装した首領 (遼西地方),22
,兵匪の本部(一) (遼西地方),23
,兵匪の本部(二) (遼西地方),24
,分宿割当の札を帖られた農家 (遼西地方),25
,餓鬼相 (遼西地方),26
,不安な仮睡 (遼西地方),27
,夜半の呼集 (遼西地方),28
,夜襲 (遼西地方),29
,捕へられた敵匪間者 (遼西地方),30
,狙撃 (遼西地方),31
,雪原の大移動 (遼西地方),32
,延吉の街 (遼西地方),33
,国境を結びつける天図鉄道 (延吉地方),34
,竜井村の日本街 (延吉地方),35
,竜井村の市日(一) (延吉地方),36
,竜井村の市日(二) (延吉地方),37
,天宝山 (延吉地方),38
,老頭溝の鮮人の街 (延吉地方),39
,鮮農の部落 (延吉地方),40
,頭道溝の美田 (延吉地方),41
,甕声磖子 (延吉地方),42
,杣小屋『上窩棚』 (威虎嶺附近),43
,杣小屋『小窩棚』 (威虎嶺附近),44
,夏の伐木 (威虎嶺附近),45
,集材 (老爺嶺附近),46
,陸送の枕木 (老爺嶺),47
,集材の加工 (敦化附近),48
,氷上の搬材 (敦化附近),49
,散流と編筏 (蚊河附近),50
,流筏(一) (阿什哈達),51
,流筏(ニ) (吉林附近),52
,冬の夕陽 (荒山子附近),53
,氷の馬槽子 (松花江),54
,水ぬるむ松花江 (吉林より四十支里の上流),55
,蛟河の清境 (瓜茄附近),56
,騾駝の群 (吉林大沙河附近),57
,船頭なき渡船 (二道河子附近),58
,煙草の乾燥 (六道河附近),59
,木立の電柱 (威虎嶺附近),60
,雪掻の材料 (老爺嶺附近),61
,吉敦線の勝地 (六道河附近),62
,蒙古人の部落 (察哈爾貝子廟),63
,包生活の漢人雑貨店 (察哈爾貝子廟),64
,鄂博(オポ)(一) (察哈爾貝子廟),65
,鄂博(オポ)(二) (察哈爾とシリンゴール旗との境),66
,荒れ行く喇嘛廟 (ボロホンチーのジラゲンタイ廟),67
,喇嘛の楽器 (察哈爾貝子廟),68
,青年の喇嘛僧 (察哈爾貝子廟),69
,喇嘛塔 (察哈爾二郎廟[オロンスム]),70
,夕陽に向つて (察哈爾貝子廟),71
,不思議な礼拝 (察哈爾貝子廟),72
,王府の一瞥 (呵巴嘎王府),73
,王府の喇嘛廟 (呵巴嘎王府),74
,王府の執政処 (貝子廟),75
,謁見室の呵巴嘎王 (呵巴嘎王府),76
,名花の蕾 (東喀斉特王府),77
,王府の堂官 (貝子廟),78
,堂官の家族 (貝子廟),79
,急造の客間 (阿巴嘎王府),80
,『包』と支那家屋の併用 (貝子廟),81
,羊の料理 (阿巴嘎王府),82
,郊外の秋 (陳相屯),83
,宮の原から太子河の遠望,84
,円形の穀倉 (太子河流域),85
,夏の水辺 (橋頭附近),86
,天険摩天嶺の要害 (連山関の東),87
,勝景に富む細河渓谷 (連山関の盤竜山から),88
,鉄砲担いで買物に (連山関附近),89
,湯山城の街 (安奉線),90
,沙河鎮の支那街 (安東県),91
,支那の遊廓栄安里 (安東),92
,糧桟園子の盛況 (開原),93
,大豆の装填 (開原),94
,掏鹿の望台 (西豊県),95
,掏鹿の街 (西豊県),96
,満洲の高屋根をなす公主嶺,97
,公主陵 (公主嶺),98
,四平街の附属地,99
,農家の女 (四平街附近),100
,露天の葉煙草売り (開原附近),101
,路傍の鉄廠炉(鍛冶屋) (開原附近),102
,麻雀,103
,小挑子[シヨウ テヤオ ズ],104
,飯館子[フアンコアンズ],105
,豆腐脳[トーフナオ],106
,大道のお湯売り,107
,講書の女,108
,大道易者,109
,下棋[シイヤチイ],110
,影戯[インシイ],111
,女乞丐,112
,中老婦人の纏足,113
,赤裸々な纏足(表から) その一,114
,赤裸々な纏足(裏から) その二,115
,赤裸々な纏足(側面から) その三,116
,洗脚[シーチヨウ],117
,包脚[パオチヨウ],118
,襪子[ソーヅ]を履く,119
,金蓮を履いた曲線美,120
,一握りの鞋,121
,華やかに飾られた鞋舗,122
,迫る歳の暮れ (北京の城外),123
,松飾り (寧古塔),124
,接神の儀 (営口),125
,財神を祭る,126
,財神を祭る穀物屋 (営口),127
,敲楽器[クーローチー] (営口),128
,紙鳶 (北京),129
,元宵節[イヱンシヤオチエ] (大連西崗子),130
,元宵売り (大連西崗子),131
,元宝 (北京),132
,東門から見た城内の街 (山海関),133
,山海関車站 (山海関),134
,焼鶏[シヤオチー]売り (山海関),135
,海水浴場 (山海関郊外),136
,海神廟 (山海関郊外),137
,街路の蹄鉄房 (山海関郊外),138
,天下第一関 (山海関),139
,天下第一関から見た長城 (山海関),140
,城壁と外濠 (山海関),141
,南門と城外の商舗 (山海関),142
,白塔子[パイターツ] (熱河省),143
,西剌木倫[シラムリン] (熱河省),144
,今は街道昔の湖底 (熱河省開魯県),145
,初生砂丘 (熱河省林西の西南),146
,砂丘と遺蹟 (熱河省林西県),147
,蒙人の農家 (熱河省開魯附近),148
,開魯の街 (熱河省),149
,赤峯 (熱河省),150
,林東の街 (熱河省),151
,半截塔 (パンチヱター)と土城 (熱河省林東),152
,蒙古人の部落 その一 (熱河省),153
,蒙古人の部落 その二 (熱河省),154
,草原の放牧 (熱河省白塔子附近),155
,草原の喬麦畑 (興安嶺の東麓),156
,井戸傍の婦人 (熱河省林西県タマチンプ部落),157
,三連の穀倉 (熱河省林西県黒木[ヘウカト]附近),158
,興安嶺の頂上 (察哈爾省),159
,興安嶺の東麓 (熱河省),160
,水の興安嶺 (熱河省白塔子附近),161
,興安嶺の山骨 (熱河省二家子附近),162
,氈子を縫ふ女 (察哈爾省呵巴嗄王府),163
,経典を積んだ駱駝隊 (察哈爾省),164
,旅の乞食女巫 (東蘇尼特),165
,柳条製の囲子 (察哈爾省蘇尼特右旗),166
,燃料の牛糞 (察哈爾省多倫の東バヤトノール附近),167
,露天の菓子売り (察哈爾省多倫の東バヤトノール附近),168
,粟を搗く女 (察哈爾省多倫の東バヤトノール附近),169
,小児の自然淘汰 (察哈爾省),170
,羊の料理 (察哈爾省東斉特),171
,盛粧した参詣の婦人 (察哈爾省貝子廟),172
,貔子窩の海岸 (金福線),173
,泥海を滑る舟 (金福線),174
,明媚の水郷 (金福線),175
,海岸の魚市場 (金福線),176
,陶土産地 (金福線貔子窩郊外),177
,城子[田+童]曈の街 (金福線),178
,帰服堡の城跡 (金福線),179
,石頭『帰服堡』 (金福線),180
,娯姑寺 (金福線),181
,謝家屯の清郷 (金福線),182
,春近し [第96回附録],183
,曠原=蒙古= [第102回附録],185
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